◆ 医師経歴 ◆

中野省三:

昭和49年京都大学医学部卒。京都大学病院小児科で研修、関西電力病院小児科、静岡県立こども病院小児神経科に勤務後、昭和56年京都大学文部教官(小児科助手)昭和58年から2年間米国ハーバード大学留学後京都大学に復職(助手)、平成元年石丸小児科院長。京都大学医学博士。日本小児科学会代議員、日本小児神経学会評議員、日本赤ちゃん学会評議員、愛媛県小児科医会理事、松山市医師会主任理事および監事(前)、松山市医師会園医会副会長(前)。日本小児科学会認定小児科専門医、日本小児神経学会認定小児神経科専門医。松山市立雄郡小学校主任校医。愛媛保育園園医。

中野博子:

昭和50年東京女子医科大学卒。京都大学小児科に入局し、神戸中央市民病院、京大病院で研修、静岡県立中央病院小児科、京都大学研究生、米国ハーバード大学留学後、石丸小児科勤務。日本アレルギー学会認定専門医、日本小児科学会認定小児科専門医。松山東雲女子大学および東雲短期大学保育科非常勤講師。愛媛大学教育学部付属中学校校医、松山東雲女子短期大学付属幼稚園園医。

石丸啓郎 (平成18年2月8日に死去)

昭和19年京都帝国大学医学部卒。京都大学小児科講師、愛媛県立中央病院小児科部長を経て昭和33年石丸小児科開業。元厚生省難治性肝炎研究班班員、日本小児科学会名誉会員、厚生大臣表彰、日本医師会最高優功賞受賞。医学博士。